Я/Я 節を編集

 カード名に「Я」を含むカード群

 多数のクランにまたがって存在しており、《星輝兵 “Я” クレイドル》を除きコスト呪縛を行うリミットブレイク盟主を持つことが特徴。

  • アニメや公式情報では一貫して「“Я(リバース)” ユニット」と呼ばれており、認知度も高い。
  • アニメではリバースファイターと化したファイター達の大半がこれらを使用している。
    • 作中における地球でも、リンクジョーカー自身や同じリバースファイターに敗北したファイターには“Я”化のような現象が発生し、リバースファイターとなってしまう。
    • 敗北した時点でそれを防ぐことはほとんど不可能だったが、先導アイチだけは立凪タクトの助けを受けて何とか症状を抑え込むことに成功している。
    • 基本的には、まだ影響を受けていないファイターがリバースファイターにファイトで勝利することで、リバースファイターを元に戻すことが可能だった。
    • 漫画版では、これに良く似た「PSYクオリアゾンビ」という現象があったが、幾つか相違点がみられる。こちらは自我が残り、ファイトの実力上昇はЯ化を大きく上回っている。また、“親”の「PSYクオリアゾンビ」化が解かれると“子”の「PSYクオリアゾンビ」化が解除される。

関連カード 節を編集

―カード名に「Я」を含むカード

―「Я」を含むカードに関する能力を持つカード

―「Я」のサポートを扱うデッキ

関連リンク 節を編集