《ジプソフィラの
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| トリガーユニット 【治】+10000(ヒールトリガー) 〈0〉 (ブースト) |
| ストイケイア - シルフ パワー4000 / シールド10000 / ☆1 |
| 【自】:このユニットが(G)に置かれた時、アタックしている相手のユニットが、このターン2回以上アタックしているなら、そのバトル中、このユニットのシールド+15000。(このバトルを含めて2回以上アタックしているなら有効) |
群雄凱旋で収録されたグレード0のストイケイア。
2回以上アタックしている相手ユニットをガードする際にシールド値を上昇させる自動能力を持つ。
《忍妖 アマヴィエラ》のストイケイア版。
《ドラゴニック・オーバーロード》(Dシリーズ)等のユニット効果で自身をスタンドさせるカードや《頂の天帝 バスティオン》等のユニット効果で他のユニットをスタンドさせるカードが流行している場合に真価を発揮するカード。
スタンダード環境ではバトルフェイス中に何らかの手段でユニットをスタンドさせることで総計4回以上のアタックを行なうデッキが多く、「他の条件でシールド値を上昇させる効果付ヒールトリガー」と比べると発動できる機会は多い。
元のシールド値は10000・パワーは4000しかないので、環境次第では効果なしヒールトリガーの劣化となりかねないので注意したい。
ストイケイアでパワー4000・シールド10000のヒールトリガー
このカード名として扱うカード
同様の効果を持つ他国家のカード
このユニットは今日のカードで紹介されていません
世界樹
豊かな生命と繁栄をもたらすとされる魔法の樹木。普通の樹木との違いとして、見上げるほど(時には町ひとつを覆いつくすほど)大きく成長する個体もあることでも知られている。
ストイケイア国グレイトネイチャー総合大学によれば、クレイに自生する魔法植物の中でも頂点に位置する力と不可思議な生態をもつことで長く研究対象とされてきた存在であり、天輪聖紀では現在、
世界樹は古代より惑星クレイの各地に存在していたが、新聖紀の終わりに(ギーゼの消滅とともに)その役目を終えた神格メサイアがクレイから去り世界から「加護」が失われた後は、その力も衰退期にあった。
トゥーリの世界樹はその直後に発芽したと伝えられ、かつてはひなびた港町であったトゥーリの町が人と財を集め、首都に次ぐ規模にまで発展したのはこの「世界樹」の恩恵に与ったものと信じられ、敬われている。
Q:カード名の違うカードであれば、他の【治】トリガーを持つカードを、4枚ずつ合わせて8枚入れることができますか?
A:いいえ、【治】トリガーを持つカードは違うカード名のカードであっても、デッキに合計4枚までしか入れることができません。(Q6542:21/03/24)
Q:このターンにアタックしたリアガードが、《Astesice×Live カイリ》等の能力の効果により手札に戻り、再度コールされ、再度アタックした状況です。
再度コールされたリアガードのバトルにおいてこのカードをガーディアンサークルにコールした場合、このカードの自動能力の“そのバトル中、このユニットのシールド+15000”という効果は適用されますか?
A:いいえ、適用されません。
ユニットが手札に戻り、再度コールされた場合、新たにコールされたユニットは、新しいカードであるとみなされます。
このターンにアタックしたユニットと同一のカードとしてはみなされないため、再度コールされたユニットは“このターン2回以上アタックしているなら”を満たしません。(Q7655:22/03/31)
| ブースターパック | 群雄凱旋 | D-BT05/037 RR 2022 イラスト/安達洋介 | 邪なる者には辿り着けぬ、幸せに咲く夢幻の花園。 |
| D-BT05/SP23 SP 2022 イラスト/安達洋介 | (※なし) | ||
| スペシャルシリーズ | フェスティバルブースター2024 | DZ-SS01/Re32 Re 2024 イラスト/安達洋介 | 邪なる者には辿り着けぬ、幸せに咲く夢幻の花園。 |