《アンチボディ・ペガサス/Antibody Pegasus》 節を編集

ノーマルユニット 〈2〉 (インターセプト)
エンジェルフェザー - ハイビースト パワー9000 / シールド5000 / ☆1
【永】【(V)/(R)/(G)】:抵抗(相手のカードの効果で選ばれない)
【自】【(R)】【Gブレイク】(1):[【カウンターブラスト】(1),【ソウルブラスト】(1)] あなたのターン中、あなたのカードがダメージゾーンからドロップゾーンに置かれた時、あなたの「ガウリール」を含むヴァンガードがいるなら、コストを払ってよい。払ったら、あなたのダメージゾーンから表のカードを1枚選び、(R)にコールし、あなたの山札の上から1枚をダメージゾーンに表で置く。

 究極超越で収録されたグレード2のエンジェルフェザー

関連カード 節を編集

ユニット設定 節を編集

このユニットは今日のカードで紹介されていません

FAQ 節を編集

  • Q3758 (2017-11-17)
    Q. []の中に書かれたのコストのうち、いずれかだけを支払えばいいのですか?
    A. いいえ、[]の中に書かれたコストをすべて支払う必要があります。また、一部のみを支払うこともできません。
  • Q3759 (2017-11-17)
    Q. 「○○時」に発動する能力は、一度にコストを2回払って2回使用することができますか?
    A. いいえ、できません。【自】の能力は『○○時』のタイミングに1回つき1回だけ発動します。コストも1回につき1回しか払えません。
  • Q3793 (2017-11-17)
    Q. この能力でダメージゾーンにトリガーユニットが置かれました。トリガー能力は使えますか?
    A. いいえ、使えません。この能力は「ダメージ」ではなく、ダメージゾーンに直接カードを置く効果です。そのため、ダメージチェックは行なわれず、トリガー能力は使えません。
  • Q3795 (2017-11-17)
    Q. 「後列にいる相手のユニットをバトル中のユニットに選べる」能力や、複数のユニットとバトルできる能力で、「抵抗」持ちユニットをアタックできますか?
    A. はい、できます。これらのカードの能力は「バトルフェイズにおけるアタックされるユニットを選択するルール」を変更する能力だからです。
  • Q3796 (2017-11-17)
    Q. 「星輝兵コールドデス・ドラゴン」「幻想の魔女フィアナ」のように、リアガードサークルを選ぶ能力で、抵抗持ちユニットがいるサークルを選べますか?
    A. はい、選べます。「抵抗」は、そのユニット自身を選ぶ効果では選択できなくなる能力のため、そのユニットがいるリアガードサークルは「抵抗」とは関係なく選ぶことができます。
  • Q3797 (2017-11-17)
    Q. 「時空竜クロノスコマンド・ドラゴン」のような「すべて~する」というような能力では、抵抗を持つユニットも影響を受けますか?
    A. はい、影響を受けます。「すべて~する」の場合はユニットを選んではいないので影響を受けます。「すべて選び、~する」の場合は“選ぶ”ので、「抵抗」を持つユニットを選ぶことはできません。
  • Q3798 (2017-11-17)
    Q. 「相手は自分のリアガードを1枚選び、退却させる」のような、こちらの能力で相手が選択するタイプの効果で、相手は「抵抗」を持つユニットを選べますか?
    A. いいえ、選べません。相手が選ぶ効果であっても、その効果はあなたのカードのものだからです。相手は「抵抗」を持っていないユニットのいずれかを選択しなければならず、「抵抗」を持つユニットしかいない場合は、何も起こりません。
  • Q3799 (2017-11-17)
    Q. 「抵抗」を持つ相手の前列のリアガードに対してアタックできますか?
    A. はい、できます。
  • Q3800 (2017-11-17)
    Q. 「抵抗」の能力によって効果を受けなくなるものと、効果を受けるものの見分け方はありますか?
    A. 「抵抗」は、カードテキストで「選び」「選ぶ」と書いてある相手の能力で選ばれないという能力です。(ただし、アタックの対象には選べます)カードテキストに「選び」「選ぶ」と書いていない能力の場合、その効果を受けます。また、「選び」「選ぶ」と書いてあっても、直接選ばれなければ、効果を受けます。例えば「相手のリアガードを1枚選び、そのユニットと同じ縦列にいる相手のリアガード~」というテキストの場合、直接選ばれることはありませんが、効果を受けることがあります。

収録情報 節を編集

ブースターパック究極超越G-BT13/054 C イラスト/ウスダヒロ異分子は抗体によって自動的に排除される。