#author("2021-09-15T18:59:48+09:00","","")
#author("2021-09-15T19:58:04+09:00","","")
*《&ruby(にんようとうりょう){忍妖頭領}; ヌラ・ヒョウガ》 [#top]
|[[ノーマルユニット]] 〈3〉 ([[ツインドライブ!!]]) ([[アクセル]])|
|[[むらくも]] - [[ゴースト]] パワー12000 / シールドなし / ☆1|
|&color(blue){【起】};【(V)】&color(purple){【ターン1回】};:【コスト】[【カウンターブラスト】(1)]することで、あなたの山札の上から5枚見て、「忍妖」を含むカードを1枚まで選び、(R)にコールし、山札をシャッフルする。その後、相手のヴァンガードがグレード3以上なら、「忍妖」を含むあなたのリアガード2種類につき、そのターン中、このユニットのドライブ+1。&br;&color(green){【自】};【(V)】:あなたのドライブチェックでユニットカードが出た時、それが「忍妖」を含むノーマルユニットなら、(R)にコールし、そのターン中、そのユニットのパワー+10000。違うなら、ドロップに置く。&size(11){(この効果は強制)};|

 [[Vクランコレクション Vol.1]]で収録される[[グレード]]3の[[むらくも]]。
//「収録された〜」等の過去形に編集する際は必ず公式のカードリストを確認し、追加されたQ&Aを確認してからその内容をコピー&ペーストすること。発売後でもQ&Aのコピー&ペーストの完了前に過去形に編集せず、このコメントアウトも削除しないこと。

 [[起動能力]]は、手札を減らさず気軽に[[リアガード]]を増やすことができ、[[リアガード]]の種類に応じて[[ドライブチェック]]の回数を増やすことが可能。

 この能力によって[[スペリオルコール]]された[[リアガード]]から、新たに[[リアガード]]を増やすよう展開していくのが理想か。

 後半の効果は、同名カードを参照することの多い[[むらくも]]には珍しい、カードの種類を参照する効果。
 カード名の異なるユニットを並べていくごとにこのユニットのドライブも増加させることができるので、後述の[[自動能力]]に繋げることが可能。
 
 異なる種類の[[リアガード]]を並べることは簡単そうに見えるが、その分手札を消費しやすく、[[リアガード]]の能力によって[[スペリオルコール]]したとしても、それが同名カードであれば、[[ドライブ]]の増加が難しくなる。
 それらを踏まえて、このユニットを軸にしたデッキ構築を行いたい。
 
 [[自動能力]]は、山札にある「[[忍妖]]」ユニットすべてに[[《忍妖 ヒャクメシャドウ》]]の[[自動能力]]を付与させるようなもの。
 [[自動能力]]は、山札にある「[[忍妖]]」を含むノーマルユニットすべてに[[《忍妖 ヒャクメシャドウ》]]の[[自動能力]]を付与させるようなもの。
 コールするのにコストを払う必要はないものの、名称が一致しなければ直接[[ドロップゾーン]]に置かれるため、結果的に手札が増えないようになっている。
 特に[[トリガーユニット]]が出た時には、[[トリガーアイコン]]が適用された後に[[ドロップゾーン]]に置かれるので、相手のアタックをガードすることが厳しくなる。

**関連カード [#card]
-「[[忍妖]]」

-[[《忍妖 ヒャクメシャドウ》]]

**ユニット設定 [#profile]
'''このユニットは[[今日のカード]]で紹介されていません'''

**FAQ [#faq]
'''該当するQ&Aはありません'''

**収録情報 [#pack]
|[[スペシャルシリーズ>カードリスト#v_bd_vs]]|[[Vクランコレクション Vol.1]]|D-VS01/029 [[RRR]] 2021 イラスト/[[士基軽太]]|'''往こうじゃないか。「&ruby(ボクたち){百鬼夜行};」に相応しい戦場へ。'''|
|~|~|D-VS01/SP05 [[SP]] 2021 イラスト/[[士基軽太]]|'''なし'''|
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&tag(《忍妖頭領 ヌラ・ヒョウガ》,ノーマルユニット,グレード3,アクセル,むらくも,ゴースト,「忍妖」);