#author("2022-02-19T23:10:00+09:00","","")
#author("2022-02-19T23:10:29+09:00","","")
*《ヴェアヴォルフ・ケッツァー》 [#top]
|[[ノーマルユニット]] 〈1〉 ([[ブースト]])|
|[[ダークイレギュラーズ]] - [[ワービースト]] パワー8000 / シールド10000 / ☆1|
|&color(green){【自】};:このユニットが(G)から退却した時、このカードをソウルに置く。&br;&color(blue){【起】};【(R)】:【コスト】[このカードをバインドする]ことで、【ソウルチャージ】(2)。|

 [[2月ショップ大会 参加賞>PRカード]]配布された[[グレード]]1の[[ダークイレギュラーズ]]。
 [[2021年度2月ショップ大会 参加賞 >PRカード]]で配布された[[グレード]]1の[[ダークイレギュラーズ]]。

 1つ目の効果は[[ガーディアンサークル]]から[[退却]]した時にそのまま、[[ソウル]]にいくことができる。

 [[《ヴリコラカス》(Vシリーズ)]]とは違い、山札からの[[ソウルチャージ]]ではなく自身がそのまま入るためガードしつつ[[ソウル]]を増やせるのは利点があり2つ目の効果とはかなり相性がいい。

 2つ目の効果は[[ソウル]]から自身を[[バインド]]することで[[ソウルチャージ]]2枚の効果。
 過去の[[《ディメンジョン・クリーパー》]]を連想させるような効果だが、事実上[[ソウル]]が1枚増えることになるが[[《ドリーン・ザ・スラスター》(Vシリーズ)]]との相性が抜群に良い。
 また、1ターンで大量に[[ソウルチャージ]]を要求するようなデッキや、大量な[[ソウル]]の枚数が必要となる[[《仮面の王 ダンタリアン》(プロテクト)]]のような軸では重宝するだろう。

 [[《ディメンジョン・クリーパー》(Vシリーズ)]]とは違い、[[コスト]]が自身[[バインド]]と条件が非常に軽いが、あちらの方が[[ソウルチャージ]]3枚と非常に多く山札にも戻るため上手く使っていきたい。
**ユニット設定 [#profile]
'''このユニットの設定は[[今日のカード]]で紹介されていません'''

**FAQ [#faq]
'''該当するQ&Aはありません'''

**収録情報 [#pack]
|[[PRカード]]|2021年度2月ショップ大会 参加賞|V-PR/0433 イラスト/[[いぬひろ]]|'''奴は野生が色濃く残る、異端の中の異端。'''|
|[[スペシャルシリーズ>カードリスト#v_bd_vs]]|[[Vクランコレクション Vol.2]]|D-VS02/065 [[RRR]] 2021 イラスト/[[いぬひろ]]|'''異能の力を振るいながら、獣の本能で襲いかかる。'''|
----
&tag(《ヴェアティーゲル・イェーガー》,ノーマルユニット,グレード1,ダークイレギュラーズ,ワービースト);