#author("2026-03-23T11:56:59+09:00","","") #author("2026-03-23T13:02:55+09:00","","") *《ダイアフルドール こりんな/Direful Doll, Corinna》 [#top] |[[ノーマルユニット]] 〈1〉 ([[ブースト]])| |[[ダークステイツ]] - [[ワーカロイド]] パワー8000 / シールド5000 / ☆1| |&color(green){【自】};:あなたのメインフェイズにこのユニットが(R)に登場した時、あなたのヴァンガードが「魔宝竜皇 ドラジュエルド・マグナス」なら、あなたのソウルからこのユニットと別名の、あなたのヴァンガードのグレード以下を1枚選び、(R)にコールする。そのターン終了時、そのコールされたユニットをソウルに置く。&br;&color(green){【自】};【(R)】:このユニットがブーストした時、あなたのヴァンガードが「魔宝竜皇 ドラジュエルド・マグナス」なら、あなたのドロップから1枚選び、あなたのソウルにそれと同じグレードがないなら、ソウルに置く。| [[武奏烈華]]で収録された[[グレード]]1の[[ブラントゲート]]。 [[ヴァンガード]]が[[《魔宝竜皇 ドラジュエルド・マグナス》]]である[[メインフェイズ]]に登場した場合に[[ソウル]]から[[エンドフェイズ]]に[[ソウル]]に置く制約を持った[[ヴァンガード]]の[[グレード]]以下の[[カード]]1枚を[[スペリオルコール]]する[[自動能力]]、[[ヴァンガード]]が[[《魔宝竜皇 ドラジュエルド・マグナス》]]であることを条件に[[ブースト]]時に[[ソウル]]にない[[グレード]]の[[カード]]を[[ドロップゾーン]]から[[ソウル]]に置く[[自動能力]]を持つ。 [[ヴァンガード]]が[[《魔宝竜皇 ドラジュエルド・マグナス》]]である[[メインフェイズ]]に登場した場合に[[ソウル]]から[[エンドフェイズ]]に[[ソウル]]に置く[[時限誘発]]を持った[[ヴァンガード]]の[[グレード]]以下の[[カード]]1枚を[[スペリオルコール]]する[[自動能力]]、[[ヴァンガード]]が[[《魔宝竜皇 ドラジュエルド・マグナス》]]であることを条件に[[ブースト]]時に[[ソウル]]にない[[グレード]]の[[カード]]を[[ドロップゾーン]]から[[ソウル]]に置く[[自動能力]]を持つ。 1つ目の効果は[[ヴァンガード]]が[[《魔宝竜皇 ドラジュエルド・マグナス》]]である[[メインフェイズ]]に登場した場合に[[ソウル]]から[[エンドフェイズ]]に[[ソウル]]に置く制約を持った[[ヴァンガード]]の[[グレード]]以下の[[カード]]1枚を[[スペリオルコール]]する[[自動能力]]。 1つ目の効果は[[ヴァンガード]]が[[《魔宝竜皇 ドラジュエルド・マグナス》]]である[[メインフェイズ]]に登場した場合に[[ソウル]]から[[エンドフェイズ]]に[[ソウル]]に置く[[時限誘発]]を持った[[ヴァンガード]]の[[グレード]]以下の[[カード]]1枚を[[スペリオルコール]]する[[自動能力]]。 [[ヴァンガード]]が[[《魔宝竜皇 ドラジュエルド・マグナス》]]であることが条件な為、使用できるのは5ターン目以降になり、[[スペリオルコール]]できる[[ユニット]]は[[グレード]]3以下となる。 [[メインフェイズ]]でしか使用できないので「[[《魔宝竜皇 ドラジュエルド・マグナス》]]が効果を発動する際のコストが支払えなくならないようにスペリオルコールするユニットはよく検討したいのだが、ターン終了時に[[ソウル]]に戻ってくれるので、あちらの初回効果使用時は[[ライドライン]]のユニットが[[ソウル]]にある関係でそのタイミングではそこまでシビアに考えなくても良いだろう。 [[ライドライン]]で採用される[[《ジュエルコア・ドラゴン “グリント”》]]で[[ソウル]]に置いた[[カード]]や自身の能力で[[ソウル]]に置くことができる[[《魔宝竜 ラベナジェイダー》]]辺りが狙い目。 [[《魔石竜 リドスアグール》]]等の[[リアガードサークル]]登場時に発動する能力を持っている[[カード]]が[[ソウル]]にある場合は使いまわすことも可能である。 2つ目の効果は[[ヴァンガード]]が[[《魔宝竜皇 ドラジュエルド・マグナス》]]であることを条件に[[ブースト]]時に[[ソウル]]にない[[グレード]]の[[カード]]を[[ドロップゾーン]]から[[ソウル]]に置く[[自動能力]]を持つ。 こちらの能力も[[ヴァンガード]]が[[《魔宝竜皇 ドラジュエルド・マグナス》]]であることを条件とする為、使用できるのは5ターン目以降になる。 中盤で使用した場合は[[ソウル]]に[[ライドライン]]の[[ユニット]]が存在する為、[[《魔宝竜皇 ドラジュエルド・マグナス》]]の能力を使用する前に[[ブースト]]した場合は[[グレード]]3のみとなる。 前述の効果で[[ドロップゾーン]]にある[[グレード]]の[[ユニット]]をわざと[[スペリオルコール]]したり[[《魔宝竜皇 ドラジュエルド・マグナス》]]の[[自動能力]]を使用した後に効果処理をすることで無駄なく[[ソウル]]に置けるようにしたい。 「[[ダイアフルドール]]」の名称を持っているが、能力の全てに[[《魔宝竜皇 ドラジュエルド・マグナス》]]が[[ヴァンガード]]であることを要求しているので【ダイアフルドール】では採用し辛く、[[《魔宝竜皇 ドラジュエルド・マグナス》]]を採用した【ドラジュエル】での採用が基本となってくる。 また、[[《魔宝竜皇 ドラジュエルド・マグナス》]]の名称を指定している為、[[《業魔宝竜 ドラジュエルド・マスクス》]]や[[《魔宝竜皇 ドラジュエルド・マグナス》]]へ[[ライド]]してしまった場合は全ての能力が使用できなくなる点は注意が必要である。 また、それぞれ[[能力]]の[[要件]]で[[ヴァンガード]]の[[《魔宝竜皇 ドラジュエルド・マグナス》]]を参照する為、[[《業魔宝竜 ドラジュエルド・マスクス》]]や[[《魔宝真竜 ドラジュエルド・イグニス》]]等を[[ライド]]してしまった場合は全ての能力が使用できなくなる点は注意が必要である。 -「[[ダイアフルドール]]」の名称を持っているが、この[[カード]]自身が持つ能力は【ダイアフルドール】とのシナジーはなく、「[[ダイアフルドール]]」を含む[[カード]]のカードプールはこの[[カード]]で種類を水増しする必要あるほど狭い訳でもないため、そちらに入れる意味はほぼ皆無である。 -1つ目の[[自動能力]]は「[[&ruby(マギア){奇術};>奇術]]」を想起させるが「[[&ruby(マギア){奇術};>奇術]]」の[[キーワード能力]]は持たない。 [[スタンダード]]では特に気にならないが、[[プレミアムスタンダード]]では「[[&ruby(マギア){奇術};>奇術]]」による登場等を要求する[[カード]]があるので注意が必要となってくる。 **関連カード [#card] -「[[ダイアフルドール]]」 -[[《魔宝竜皇 ドラジュエルド・マグナス》]] **FAQ [#faq] '''該当するQ&Aはありません''' **収録情報 [#pack] |[[ブースターパック>カードリスト#dz_bt]]|[[武奏烈華]]|DZ-BT11/050 [[R]] 2025 イラスト/[[白砂かに]]|'''巨大な人形の友達は、誰もが恐れる猛獣達。'''| |~|~|DZ-BT11/FR16 2025 FR イラスト/[[白砂かに]]|'''(※なし)'''| ---- &tag(《ダイアフルドール こりんな》,ノーマルユニット,グレード1,ダークステイツ,ワーカロイド,「ダイアフルドール」);