#author("2018-07-07T20:42:23+09:00","","")
#author("2018-07-07T22:13:37+09:00","","")
*《エキサイトバトルシスター じぇらーと/Excite Battle Sister, Gelato》 [#top]
|BGCOLOR(#FFF0F5):|c
|[[Gユニット]] 〈4〉 ([[トリプルドライブ!!!]])|
|[[オラクルシンクタンク]] - [[エルフ]] パワー15000+ / シールドなし / ☆1|
|【超越】 - ストライドステップ - [手札からグレードの合計が3以上になるように1枚以上選び、捨てる] 裏のこのカードを(V)に【超越】する。&br;&color(green){【自】};:[【ソウルブラスト】(1)] このユニットが(V)に登場した時、あなたの「バトルシスター」を含むハーツカードがあるなら、コストを払ってよい。払ったら、山札の上から、あなたの「バトルシスター」を含むユニットと同じ枚数見て、1枚探し、手札に加え、残りのカードを山札の下に好きな順番で置く。|

 [[「ヴァンガードG ストライドジェネレーション」コミック第1巻>PRカード]]で付属した[[オラクルシンクタンク]]の[[Gユニット]]。

 [[ヴァンガードサークル]]に[[登場]]した時に「[[バトルシスター]]」の[[ハーツカード>ハーツ]]があるなら[[ソウルブラスト]](1)で、[[デッキトップ]]から「[[バトルシスター]]」の[[ユニット]]の枚数と同じ枚数見て、1枚を[[手札]]に加える[[自動能力]]を持つ。

 「[[バトルシスター]]」の[[ユニット]]が多いほど、参照できる[[カード]]の枚数が増える。
 最大6枚まで参照できるが、タイミングの都合で[[相手]]に[[リアガード]]を処理されると範囲が狭くなる。
 とはいえ、[[Gゾーン]]の表の[[カード]]の枚数に依存しない[[超越スキル]]の中では単純に[[ドロー]][[能力]]としての[[コスト]]効率も中々良いので、仮に1枚しか参照できなくても、十分な働きは出来ているといえる。
 「[[バトルシスター]]」の[[ユニット]]が多いほど、[[デッキトップ]]から見られる[[カード]]の枚数が増える。
 最大6枚まで見られるが、タイミングの都合で[[相手]]に[[リアガード]]を処理されると範囲が狭くなる。
 とはいえ、[[Gゾーン]]の表の[[カード]]の枚数に依存しない[[超越スキル]]の中では単純に[[手札]]補充手段としての[[コスト]]効率も中々良いので、仮に1枚しか参照できなくても、十分な働きは出来ているといえる。

-漫画「ストライドジェネレーション」では[[岡崎クミ]]が使用している。
--漫画「ストライドジェネレーション」での[[カード名]]は《バトルシスター じぇらーと》となっており、デザインも若干の差異がみられる。

**関連カード [#card]
-「[[バトルシスター]]」
-[[超越スキル]]

**ユニット設定 [#profile]
'''未来の“オラクルシンクタンク”に所属するエージェントの一人。&br;「兵器と生体の融合実験」の被験者であり、金属製の翼を模した兵器「機械仕掛けの天使(アンゲルス・エクス・マキナ)」を自らの体と融合させている。&br;精神が同調したじぇらーとの意志によって自由に空中を舞い、鋼鉄の羽根の刃が嵐となって相手を切り裂く。&br;生体融合が実験中ということもあり、予備武器としてのガトリングも存在していたが、滅多に使われることはなかった。&br;&br;実験は成功と思われたが、兵器と生体の同調率が上がるにつれ、羽根を分離する際にじぇらーとの身体に痛みを伴うようになった。&br;原因は不明だが、じぇらーとの意志を超えて翼が暴走する事故も確認されている。&br;未来の世界から、超越現象によって現れたじぇらーとと翼……彼女たちの未来がどうなるのか、現時点では知る由もない。'''

**FAQ [#faq]
'''該当するQ&Aはありません'''

**収録情報 [#pack]
|[[PRカード]]|「ヴァンガードG ストライドジェネレーション」コミック第1巻 付属カード|PR/0397 イラスト/[[平和ライチ]]|'''お別れの挨拶は、もうお済みになりましたか?'''|
|[[PRカード]]|コミックス同時購入101キャンペーン|PR/0399 イラスト/[[平和ライチ]]|'''(※なし)'''|
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&tag(《エキサイトバトルシスター じぇらーと》,Gユニット,グレード4,オラクルシンクタンク,エルフ,「バトルシスター」,【超越】);