【コーラル】 節を編集

概要 節を編集

 「コーラル」のカードやそのサポートカードをメインに据えた【バミューダ△】

 ソウルの「コーラルカードの枚数によって効果量が変動する「コーラル」のGユニット能力をどれだけ活かせるかが鍵。

 シールド値が高いトリガーユニットでも《シャイニースター コーラル》によって即座に手札に戻すことができるため序盤から遠慮なくコールして、速攻に利用できる。
 後半まで残っても容易く手札に戻すことができるため、処理が効きやすい。

 また《シャングリラスター コーラル》は防御の色が強く、長期戦にも対応できる。

構築について 節を編集

―キーカード

―Gユニット

―グレード2

―グレード1

―トリガーユニット

大まかなタイプ別構築について 節を編集

このデッキの弱点 節を編集

 《オーロラスター コーラル》は基本的にコストを支払わないとパワーを増やせず、持続力が無い。
 リアガードサークルから手札に戻された時に誘発する能力を持つカードと組み合わせてコンボを狙いたいところ。

 また《シャングリラスター コーラル》は長期戦に向くが、やはり手札に戻された時に誘発する能力を持つカードと組み合わせてコンボを狙いたいところ。

 3〜4ターン目での時点では相手ダメージチェックでのトリガーユニットの出方によっては攻めあぐねることもありうる。

関連リンク 節を編集